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リモート会議中、ふと画面に映る自分の顔にドキッ。 「気合とメイク」を卒業した私が、自分のために作ったお守りケア。

<提供>アスデルマ編集部

「画面越しの自分に、言葉を失う。同僚と比べて気づいた『お疲れ顔』のサイン

の半ば。いつものように始まったオンライン会議。 画面越しに資料を見ながら、ふとギャラリービューに映る自分の顔が目に入った瞬間、「あれ?」と手が止まりました。

隣の画面に映る同僚たちはパッと明るいのに、白い背景のせいで、私の顔だけが余計にどんより沈んで見えたんです。

Web会議中にふと・・・?

私、こんなにお疲れ顔だったっけ……?」

慌てて少し口角を上げてみましたが、一度気になるともうダメです。 せっかく仕事のモチベーションは高かったのに、画面に映る自分の自信なさげな姿のせいで、少しテンションが下がってしまいました。

プロなのに、カメラ補正が手放せなかった。厚塗りで隠す日々に感じた、本当の違和感

は私、仕事では「美容のプロ」として、日々新しい化粧品を企画したり、成分を研究したりする立場にいます。 美容の仕事をしているからこそ、オンライン会議のたびにカメラの明るさ補正機能をこっそり最大にして、「映り」を気にしている自分に、どこか情けなさを感じていました。

プロとして知識はあるはずなのに、私も皆さんと同じように、SNSで話題のコンシーラーを買い足したり、トーンアップ下地を何種類も塗り比べてみたり……。「画面越しの自分」をなんとかしたくて、ずっと試行錯誤の毎日でした。

洗面台に広がるコスメの山

でも、厚塗りをすればするほど、時間が経つと肌が息苦しくなって、余計に疲れが目立ってしまう気がしたんです。 20代の頃は、気合とファンデーションさえあれば乗り切れた。でも今の私に必要なのは、隠すためのテクニックではなく、もっと根本から肌を優しく手助けしてくれる、心強いサポートなんだと痛感しました。

「世の中にこれだけ商品があるのに、どうして働く私の日常に、しっくり馴染むお守りがないんだろう」

納得のいくものに出会えないなら、自分で作るしかない。 忙しい朝も、クタクタな夜も、これさえあれば前を向ける。そんな「仕事の相棒」のようなスキンケアを形にしたのが、Earth dérma(アスデルマ)でした。

迷わない3ステップ。忙しい毎日をそっと支える、私だけの心強いルーティン

が私自身のために欲しかったのは、「隠すこと」に必死にならなくて済む、健やかな土台です。だから、一番こだわって作った最大の味方は、30代のお疲れ感(シミ・シワ・肌荒れ)にアプローチしてくれる「医薬部外品の美容液」。

この頼れる1本を中心に、乾いた肌を解きほぐす化粧水と、ふっくら守る乳液を合わせました。難しいステップはいりません。ただ順番に重ねるだけ。

忙しい毎日の中でも、これがあれば大丈夫と思える安心感が、私に自信をくれました。

シンプルな3ステップ

鏡の中の自分を、もっと好きになる。今の私を最大限に楽しむための『お守り』の力

の「自分に寄り添うケア」を習慣にしてから、何が変わったか。

「一瞬で魔法のように変わった!」なんて大げさなことは言いません。

でも、一番変わったのは、画面をオンにするのが嫌じゃなくなったことです。

ある日の夕方の会議。ふと画面に映る自分を見た時。

以前なら「あーあ、早くカメラ切りたいな」と思っていたはずなのに、「うん、今日の私、なんだかいい表情してるな」とすんなり思えたんです。

肌のコンディションが良いと、それだけで1日が楽しくなるから不思議です。

お疲れ感を隠すために厚塗りしていたファンデーションを少し減らして、「今日はあの明るい色のリップを塗ってみようかな」と、純粋にメイクを楽しめるようになりました。

美容が「コンプレックスを隠す作業」から、「私らしく前向きに働くための準備」に戻ってきた感覚です。

『高級品』をチビチビ使うより、毎日たっぷり。働く私の日常に寄り添う適正価格

く30代にとって、スキンケアは毎日を心地よく乗り切るための大切なサポーターです。 だからこそ、特別な日のための「高級品」ではなく、毎日惜しみなく使える存在にしたかった。

「私たちが、無理せず、毎日たっぷりと気持ちよく続けられること」。

アスデルマはフルライン揃えて、初回8,250円(税込)で始められるようにしました。

30代向けスキンケア3点セット

すみを飛ばすためのコントロールカラーや、高いコンシーラーを次々と買い足すくらいなら。 まずはその予算で、肌の土台から見直すこの3ステップに頼ってみませんか?

毎日をご機嫌に過ごすための心強い味方として、きっとあなたのお役に立てるはずです。

※送料無料・回数縛りなし